太陽光発電モジュール250w 太陽光発電モジュール270w 太陽光発電モジュール205w 太陽光発電モジュール200w 175w 125w 20年15年パワフル保証 システム構成機器 発電シミュレーション 東芝太陽光のあゆみ

施工事例

大阪府堺市 I様
東芝
5.76kW
大阪府大阪市 I様
東芝
9.45kW
静岡県掛川市 S様
東芝
9.6kW
兵庫県加古郡 I様
東芝
4.8kW
兵庫県神戸市 O様
東芝
2.88kW
大阪府堺市 U様
東芝
5.76kW
三重県津市 K様
東芝
5.76kW
静岡県伊豆市 N様
東芝
5.76kW
長野県長野市 M様
東芝
5.76kW
千葉県君津市 N様
東芝
4.2kW
群馬県邑楽郡 S様
東芝
3.84kW
群馬県邑楽郡 S様
東芝
4.32kW
千葉県船橋市 I様
東芝
4.2kW
茨城県水戸市 T様
東芝
9.66kW

東芝太陽光発電270wモジュール

270W大出力を実現する高効率化技術

高効率を実現

TML-270N-WHT-J

住宅用太電池モジュールに単結晶大出力モデルが登場しました!

両面受光セルの採用とセル表面の半導体技術により、当社従来の単結晶モジュール(Vシリーズ)よりも最大モジュール変換効率を(15.4%から18.2%)+2.8%も向上させました。

シリーズ比較

両面受光セルよる発電効率の向上

セルの裏面にも表面のように薄膜層と電極を設け、セル間の隙間から入射する斜めの光を吸収して発電効率を向上させました。

両面受光セルよる発電効率の向上

セル表面ピラミッド形状の凸凹による光吸収率の向上

単結晶セル表面のピラミッド形状を、さらに凸凹形状にすることで、光が当たる面積の拡大と光の反射ロス低減を実現しました。光をたくさん取り込むことで、より多くの電気を作ることができます。

セル表面ピラミッド形状の凸凹

均一なナノ薄膜層を蒸着させることで発電効率を向上

単結晶セルのシリコン表面とARコート薄膜層との間に、半導体技術の応用で粒子形状を均一化させたナノ薄膜層を蒸着させ、電子の再結合率を減らすことにより発電効率を向上させています。

均一なナノ薄膜層

太陽の光をしっかり取り込む「ARコート」を採用

反射による光の損失を抑えるため、セル表面とガラス表面にARコート(反射低減コート)を採用。セルにしっかりと太陽の光を取り込むことで、 発電効率を増大させています。